小島基成の全てのチューニングをポジティブに

小島基成のブログ。

言葉が逃げていく

雨の音を聴きながら、この文章を書いています。

今、ふと思い浮かぶのは、何年か前のさぁいこうずパーティのこと。
四月のエイプリルフールに当時の音楽仲間を集って生野の源ヶ橋の銭湯の前のタナトラジャという、お店で宴をしまして。
みんな二曲ずつ唄って次の人にバトンをタッチして、お酒を呑んで、食べ物を食べて、あれは楽しかった。
なんか、思い出したら泣けてくるぐらい、楽しかった。
みんな、元気やろか。

明日はうちら仕切りの企画でして、色々と書こうと思って、書き出したわけですが、なんか、言葉が逃げていく。


なので、尊敬する鈴木実貴子ズと最終少女ひかさを一言で纏めて終わりにします。

鈴木実貴子ズ
「2015年見たバンドの中で1番凄かった」
鈴木実貴子
「耳をすませばのしずくが唄うたいやったらこんな感じなんやろうなぁってみっちゃんみとったら思う」
いさみくん
「マエストロ」

最終少女ひかさ
「そのうちミュージックステーション出てると思う」
まさかず
「地元一緒やったら多分ずっと一緒に馬鹿やってた気がする」
しゅんき
「俺は無条件でしゅんきの味方や」
いわの
「コイツ女にもてるやろうなぁーって思ってる」
こうた
「こうたの事好きやで。変な意味やないで。」
ラモネス
「妹やったらいいのになぁーってたまに思う」


音楽はお腹を膨らませることはできないけれど、心の栄養やと思っています。

明日、南堀江であなたと一緒に夜を作れるのを楽しみにしています。

今から、ぴーちゃんとみっぽこと鍋。

やれることはもう全部やった。

なんもないや。

ぴーちゃんきた。

では!

ムシケVo.小島基成
  1. 2016/02/13(土) 20:40:41|
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